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2013.08.05

北京研修旅行記 第四巻

こんにちは!営業部 杉浦です。

第四巻では北京の代表料理、「北京ダック」をご紹介させていただきます。

北京ダックとは、炉(窯)の中でパリパリに焼いたアヒルの皮を削ぎ切りにし、

小麦粉を焼いて作った「薄餅」または「荷葉餅」と呼ばれる皮に、甜麺醤

(八丁味噌のような甘めの味噌)をのせ、好みでネギやキュウリなどを一緒

に包んで食べる料理です。

写真③

初めて食べた北京ダックは、想像していたものと違い、皮は柔らかく

意外とさっぱりした味でとても食べやすかったです。

写真④

今回の旅行では、2日目の夜に北京ダックを食べに行きました。

お店の名前は、「全聚徳」

本場の北京に本店を構える中国でも有名なお店です。

日本(銀座、新宿)にも支店がありますよ。

とっても美味しいので、機会があったら一度足を運んでみてくださいね!(^^)!

 

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